ご挨拶

はじめまして。
魚津市議会議員の浜田泰友(はまだやすとも)と申します。
生まれも育ちも魚津市の38歳です。


市議会議員は市民の代表のはず。


私は初めて選挙に出た30歳の時に考えました。

政治は選挙で頑張ってくれた人のために行われます。つまり、選挙に貢献した組織や団体のメリットを実現するための道具になっています。政治家は組織や地区の代表であって、決して市民の代表ではありません。

しかし、今や組織や地区にしばられている人は少数派です。大多数はしがらみのない「普通の人」です。草の根レベルで魚津市の将来を真剣に考え、変わって欲しいと願う「普通の人」は周りにたくさんいます。そして普通の人は、今の変わらない政治に疑問を感じています。


しがらみのない立場だからこそ できること、耳を傾けられることがあります。


私のような、どこにでもある普通の家に生まれ育った若輩者には、大きな政党や企業、団体などの支援はありません。だからこそ、しがらみに絡め取られない普通の人でいられます。

「しがらみのない立場だから、魚津を変えられる」

だからこそ、この声なき市民とされていた大勢の「普通の人」の声をくみ上げ、それを大きな力にすることが私の政治課題であり、その声を市政に届けるのが私の使命です。


38歳の若さと、8年の経験を武器に。


2008年4月に行われた魚津市議会議員選挙では30歳で初出馬、選挙カーすらないボランティアだけが頼りの選挙戦だったにも関わらず最年少で当選することができました。

あれから8年、お陰様で魚津市議会議員を2期務めさせて頂きましたが、いまでも考えはぶれることなく、今だに普通の人(議会では変わり者)でいます。

初当選の時は、熱っぽい若さだけでご期待頂いた部分もあるかと思います。あれから8年の議員経験を積ませて頂いたことで、若さだけでなく、政策実現に向けた現実的な思考もできるようになったと考えています。

私が生まれ、みなさんと共に住み続ける魚津市。それが「変わる」か「変わらない」か。
「変わる」にはみなさんのチカラが必要です。

皆様からの温かいご支援と、ご指導ご鞭撻を頂けますよう、よろしくお願いいたします。


 魚津市議会議員 浜田 泰友

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